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座間市 アパートの大家は井上尚弥の父親と判明!シーバスハイムの今後は?

神奈川県座間市緑ヶ丘6丁目の事件で事故物件扱いとなったアパート・シーバスハイムの大家がプロボクサー井上尚弥の父親でトレーナーの真吾氏と判明した。

今後は被害者への供養を行ない経営は継続して行くようだが、賃貸や家賃への影響が懸念されている。白石隆浩ってやつは本当に...

 

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座間市緑ヶ丘6丁目のアパートは事故物件!賃貸の経緯は?

神奈川県座間市緑ヶ丘6丁目のアパート・シーバスハイムで起きた事件の被害者9人の身元や名前が判明する中、事件現場となったアパートが連日メディアに晒されたことで事故物件になってしまった。

白石隆浩がアパート・シーバスハイム205号室の賃貸に至る経緯について、管理会社の関係者が明かしている。シーバスハイムの詳しいい場所についてはこちら!

白石がシーバスハイムの部屋を見たいと不動産会社を訪れたのは、2017年8月18日。実際に部屋を見た白石は「入居を即決」したという。

契約に際して白石は、申込書・身分証明書などの契約書類は直筆で入居する前日の21日までに全てそろえ、仕事は決まっている」と話した。家賃保証会社の規則で蓄額の提示を求めると、通帳には約50万円の預金があったという。このお金は後に判明した被害者(神奈川県の三浦瑞季さん)に振り込ませた51万円だったとみられている。

契約を終えた白石は8月22日に入居!担当した関係者は白石の印象について、「ハキハキした好青年だった」と話す。

その後アパート管理のため8回ほど現場を訪れた際、白石の部屋の換気扇から「何かを煮込んだような臭い」が頻繁にしていたと関係者が明かし、不審な点に気付けなかったことを後悔しているという。

そんな中、アパート・シーバスハイムの”大家”がプロボクサー井上尚弥父親だったとの衝撃の報道があった!

 

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アパート・シーバスハイムの大家は井上尚弥の父・真吾!

今回の事件発覚で現場となったアパート・シーバスハイムが事故物件となり、ダメージが大きいと噂になっていたが、大家がプロボクサー井上尚弥の父でトレーナーの井上真吾氏だったと判明した。

真吾氏は今回起きた事件の取材に応じ、困惑した様子で答えている。

自分が経営するアパートで起きた事件を知った時、想像を絶する内容に頭の中が真っ白になった。事件発覚直後からメディアがアパート前に押しかけたことで、他の住人が出て行くではないかと心配していたが、12部屋あるうちの10部屋の住人から住み続けたいとの申し出があったので安心した。

捜査が終わった段階で「被害者の方への供養」をした上で、アパート運営は続けていくことにしました。

と、現在の心境と今後のアパート経営継続について話している。

井上尚弥&父・井上真吾の経歴やwiki画像プロフィール!

井上尚弥と父・真吾 画像

引用元

wikiプロフィール
名前:井上尚弥(WBO世界スーパーフライ級王者)
職業:プロボクサー
出身:神奈川県座間市
出生:1993年4月10日(24歳)
身長:164cm
学歴:不明
所属:大橋ボクシングジム&ホリプロ(芸能事務所)
配偶:既婚
子供:1人(男児)
父親:井上真吾(トレーナー)

井上尚弥の父、井上真吾はボクシングの元アマチュア選手で、前職は塗装業の経営者だった。父の影響を受けた井上尚弥は父のボクシングジムで練習を重ねていたが、していたがプロ転向に当たり大橋ボクシングジムに所属した。

現在は父・井上真吾を専属トレーナーとし、WBO世界スーパーフライ級チャンピオンを獲得している。

 

この話題について思う事・・・・。
考える サル

今回の事件の被害9人に続き、10人目の被害者と言っても過言ではない状況になった井上真吾氏だが、最悪の状況には至らなかったようだ。

だた今回の事件は極めて衝撃的な内容だったことから、事故物件としての記憶が人々から消えるには長い時間が必要となるだろう。

事件の全容解明には、少なくとも半年の時間を要するとも。真吾氏の気が休まるのは、まだ先になりそうだ...

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

座間市 アパートの大家は井上尚弥の父親と判明!シーバスハイムの今後は?

・・・でした。

 

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