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松坂大輔 嫁はさげまんで最低?現在ボストン在住の柴田に鬼嫁報道!

激太りした松坂大輔投手がソフトバンクを脱退することになったが、嫁の柴田倫世(画像)に”さげまん”だとか”最低"などの声が上がっている。

理由は現在もアメリカ・ボストンの高額マンション暮らし、子供の教育最優先にあるとされるが本当なのか?松坂が単身赴任している訳に迫ってみた。

 

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松坂大輔投手が激太り&右肩不調でソフトバンク脱退?

2014年に3年契約年棒4億=12億円でSB(ソフトバンク)入りした松坂大輔投手がSBからの退団を決意した。松坂は2007年にレッドソックスに移籍以降、インディアンス・メッツを経てSBに入団していた。

退団を決意するに至った経緯や理由は様々あるようだが、特に「右肩の不調「や「激太り」に原因があるとされている。

---2016年10月ソフトバンクで唯一の登板となった楽天戦---
松坂大輔 激太り画像
引用元 - http://urx3.nu/GPXn http://urx3.nu/GPXy

松坂はSB入りして間もなくから右肩の違和感を抱えていたが悪化!15年8月に右肩の手術を受け復帰したが、再び右肩の不調を訴えるようになっていて1軍のさえ登録されない状況に陥っていた。

今回の決断に至った経緯には、球団側から「コーチを務めながら復帰を目指しては?」との打診を受けていたが、松坂自身がこの提案を拒否!現在も現役続行を強く希望しているのだという。

だだ関係者によると体調管理の面で問題があるとの指摘も。画像↑を見ても分かる様にアスリートとは思えないないような激太りした姿に、不摂生を疑われても仕方ない体形だ。

ツイッター上では...

実は松坂、現在は嫁の柴田倫世子供をアメリカ・ボストンに残し、単身日本で暮らしている。一部週刊誌がこの話題について教育熱心な”鬼嫁”による強制的単身赴任だったと報じたことで、嫁は”さげまんで最低”などのイメージが持たれることとなった。

嫁・柴田倫世の話題の前に、松坂大輔投手と嫁・柴田倫世のプロフィールを簡単に記載したい。

 

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松坂大輔投手&嫁・柴田倫世のwiki画像プロフィール!

松坂大輔と嫁・柴田倫世の画像
引用元
◆松坂大輔のwikiプロフィール
職業:プロ野球選手
出身:東京都
出生:1980年9月13日(37歳)
身長:183cm
体重:93kg
学歴:横浜高等学校
所属:ソフトバンクホークス
配偶:既婚(柴田倫世)
子供:3人(1男・2女)

1998年ドラフト1位で西武入団。その後新人王を経て、最多勝3度・最優秀防御率2度・最多奪三振4度・沢村賞などに輝いた。2007年からメジャーリーグに移籍、レッドソックス→インディアンス→メッツを経て2015年にソフトバンク入団し現在至っている。

柴田倫世のwikiプロフィール
職業:フリーアナウンサー(元日テレ)・タレント
出身:福岡県筑紫野市
出生:1974年12月23日(42歳)
学歴:筑紫女学園高等学校→應義塾大学法学部政治学科卒
所属:株式会社アーキテクト
配偶:既婚(松坂大輔)
子供:同上

1998年日本テレビに入社した柴田倫世は主にスポーツ番組を担当したが、インタビュー取材がキッカケとなり2004年12月に松坂大輔と結婚した。その後松坂のメジャーリーグ移籍に伴いアメリカ・ボストンに移住し、現在も子供3人と共に高級マンションで暮らす。芸能界はリタイアしておらず、不定期で女性雑誌の仕事もこなしている。一部女性誌では子供の教育を優先する”鬼嫁”として、松坂を「単身赴任させた」とも報じている。

嫁はさげまんで最低?現在子供とボストンでセレブ生活!

プロ野球選手としてどん底に落ちてしまった松坂大輔だが、ある女性誌がこの状況を招いているのは嫁の柴田倫世に問題があるのでは?との記事が目に付く。

嫁の柴田倫世は現在も3人の子供も共にアメリカ・ボストンで、家賃400万円の高級マンションで暮らし、子供は地元セレブ御用達の私立小学校や幼稚園に通わせている。教育熱心な柴田は習い事にも熱心!長女にクラシックバレエとフィギュアスケートで、長男は体操教室とフィギュアスケートいった具合で、日本語の個人レッスンを含めた学費は3人で年間1千万円を越えるのだとか。

今後も子供にアメリカの環境で教育を受けさたいと強く願う柴田は、松坂の当時の移籍(ソフトバンク)の相談に対して「私たち(子供含め)は日本には帰らないから……」と答えていたという。この状況から松坂は単身赴任を選択する以外に野球を続けていく方法はなく、柴田共に苦渋の決断だった。

ただこの一件から嫁の柴田倫世に、厳しい目が向けれてしまうことに...

それぞれの家庭にはそれぞれの事情があるのは仕方のないこと。ただアスリートの嫁となれば、一般家庭とは訳が違うのかもしれない。現在も現役メジャリーガーとして活躍するイチローも、嫁の弓子に支えらていることは有名な話。

男1人では身の回りのことや食事を含めた体調管理は厳しいとされている。例外もあるのだろうが、相当な覚悟と高い緊張感を維持しなければ達成出来ないというのが常のようだ。

松坂のこの状況に柴田倫世は何を思うのかは分からないが、松坂の年齢を考えればすでに”遅きに失した感”は否めないが...

 

この話題について思う事・・・・。
考える サル

2017年11月5日、福岡ソフトバンクは松坂大輔投手の退団を背式に発表した。今後も現役を続けていきたいとして、国内球団を中心に移籍先を探すらしいが、現状では厳しいとの意見が多い。

ボストン残した家族の今後の為にも、まだまだ稼がなければならないのだろうが、右肩を含めた体調管理と家庭環境の改善が先決との声も聞こえる。

”鬼嫁”とかさげまんで最低などのワードも目に付くが、実際のところは分からないものだ。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

松坂大輔 嫁はさげまんで最低?現在ボストン在住の柴田に鬼嫁報道!

・・・でした。

 

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